イベント

2軒目、中華料理北京

170923_12

2軒目、『中華料理 北京』へ。
一度来て、もう二度とないと思いながらも再来。

170923_13

店内は意外に満席。
ランチメニューに惹かれるサラリーマンが多いのかな。

バルメニューを楽しんでるお客さんは皆無。
唯一空いてたカウンター席へ無理矢理詰め込まれる。

170923_14

座敷空いてますが…。
1人だから仕方ないか。

170923_15

この美味しそうな手書きメニューにしてやられた。
誰が描いてるのかなぁ。これに惹かれる人はかなり多いと思われる。

黒胡椒枝豆、野菜のピクルスにメインを1品選択。
「シェンスーチー」と呼ばれるパクチー風味のからあげ、臭くない臭豆腐、担々麺、担々飯の4種。

美味しい担々麺を食べたくてやってきたと言っても過言ではない。
2軒続けて麺だけど…。

170923_16

数量限定の台湾瓶ビールがあるのを知らなくて、迷わず生ビールにしてしまった…。
アサヒはスーパードライかな。

170923_17

10分ほどしてバルメニュー君臨。
これが担々麺?

170923_18

あっさりスープに少ない麺、少しのミンチ肉に辛味、そして煮卵。
想像してなかった担々麺だけど、これが本場北京料理なのかなぁ。

しかも、レンゲすらない。
これはこれでいいかも知れないけど。

170923_19

ごま油を和えた黒胡椒枝豆は意外にイケる。
そして、野菜のピクルスも美味い。

担々麺は期待外れだったけど、サイドメニューに満足できた。
さすがにもう次はないだろうな。

中華料理 北京
大阪市福島区吉野1-21-2
06-6444-4457
11:30-14:00、17:00-22:30(木曜、第4水曜休み)
29席

1軒目、のだ麺 ~縁~

170923_05

1軒目、『のだ麺 ~縁~』へ。
「いらっしゃいませ~」とお母さんに声をかけられたことがきっかけ。

170923_06

想定外の入店、店内はガラガラ。
声掛けは大事。

170923_07

一鉢ずつ丁寧に作られるラーメンは、豚100%の「塩豚清湯」というお店のウリ。
期待高まる初めてのラーメン。

170923_08

赤字覚悟のバルメニュー提供でもしっかりおしぼりを提供してくれる。
これだけでお店の好感度が上がる。

170923_09

1杯目は生ビール。
グラスで提供される小ビールでも満足。

170923_10

まるでうどんのような澄み切ったスープに細麺と麩、カイワレ大根が添えられる。
これが「塩清湯ラーメン」か~。

こってりのとんこつスープは全く受け付けないけど、このスープはラーメンの概念を覆す代物。
久しぶりに美味しいラーメンに出会った。鯛めしも美味いらしい。

北白川の「伊佐夫」以来。

170923_11

小ビールとミニラーメン、\1,000-相当のお料理に大満足。
そして、お腹もいっぱい。この先大勝負かな…。

〝綺麗に食べていただいてありがとうございます~〟

この一言が、次にまた訪れたいと思うきっかけになる。

つけ麺 ~縁~
大阪市福島区吉野2-12-15
06-4803-0823
11:00-14:30、18:00-23:00(日曜休み)
10席
http://nodamen.net/

第14回野田バル

170923_01

12時前、阪神野田駅へ到着。
野田駅前は待ち人が多い。

待ち人来たる?

170923_02

野田駅改札階段下に陣取る、野田バル本部のメンバー。
「元気なお店創造委員会」に所属する方々なのかな。

すでにバルチケットを求めてお店を探す先客数多。

170923_03

まず、2冊、10軒分をゲット。
余裕があれば、さらに5軒分を購入しよう。

さて、楽しい1日のはじまり。

第14回野田バル
http://noda-bar.souzouiinkai.com/

台風一過

170918_01

台風一過のいい天気。

小松基地の航空祭は台風18号の影響により中止。
この季節、イベント開催は難しい。

航空自衛隊 小松基地
http://www.mod.go.jp/asdf/komatsu/

安曇野花火大会

170814_13

今年で11回目を迎える「安曇野花火大会」。
12,000発で20,000人来場は穴場でしょ。

オープリングから綺麗な花火が舞う。

170814_14

少しトラブルがあったものの盛り上がりはいいね。

170814_15

あっという間にグランドフィナーレ。
お見事~。

安曇野花火大会
http://www.azumino-hanabi.com/

びわ湖の花火

170808_02

間もなく始まる「びわ湖花火大会」。
毎年 8/8、大津の風物詩。

170808_03

滋賀県内外から訪れた35万人。
島ノ関付近は絶景ポイントでもババ混みで疲労度大。

対岸の瀬田や守山、そして浜大津付近から眺めるのが落ち着いていていい。
もちろん、湖上から眺めるのもいいね。

夏が終わる。

教祖祭 PL花火芸術

170801_51

8/1(火)、PL教恒例の「PL花火大会」が開催された。
かつて世界最大の12万発と言われた花火大会は、正しくは1万発にすぎない。

どうしたらこれだけ誇張できるのか理解できない。
関西人の見栄かな。

それでも見物に間違いない。
1953年から64年続く催し。

パーフェクト リバティー教団
http://www.perfect-liberty.or.jp/